浅いっぽい : 善人を売りにする無理 (via petapeta) (via gkojax) (via jinakanishi) (via kml) (via fatherion)
これ、ちかくの呑み屋のオッサンもそうなんだよね。
(via tobyluigi)
(via tiga) 2009-04-27 (via gkojay) (via it-shine-reading) (via yaruo) (via damnlocks)
(via otsune)
(via yudaimori) (via ararky) (via m0r1) (via lunarlunatic) (via shortcutss) (via yellowblog) (via stringsofthestringsoflife)脳も同じ。ある種の刺激が足りなくなると、「脳調」が悪くなって行動をするのが億劫になってしまう。外に出るのは面倒だからとtwitterやb.hatenaを見たりしてしまう。そこにあるのは確かに「新しい情報」という刺激だ。一時的に「脳の空腹感」は満たされる。しかし人間の脳は新しい情報だけで充足するものではない。多種多様な刺激が必要だ。
あった方がいいかもしれない「脳の栄養素」候補のリスト
* 歩く、泳ぐなど(リズミカルな運動とそれによるフィードバックの刺激)
* アロマなど(嗅覚に対する刺激)
* 笑う、泣く
* 大声を出す
* 雑踏(他人の顔や声という刺激)
* 気温や湿度、天候の変化
* 物理的な移動
こうして見てみると、文字文明を発達させる以前の人間や動物にとって重要だった情報なのかという気がしてくる。
"西尾泰和のはてなダイアリー - 刺激の栄養失調 (via udonchan) (via hanemimi) (via nosouth) (via mcsgsym)
2009-10-13
(via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym) (via usaginobike)
mnak:
一見、何の変哲も無い南の島の写真ですが、よく観察してみると、一つの島の上空にそれぞれ一つずつ雲が出来上がっていることが分かります。ちょっと不思議な写真です。
島の地表は、海面よりも太陽の熱を吸収しやすいため、島の地表で熱せられた湿った空気は上昇気流となり、その結果、島の上空ひとつずつに雲が出来上がります。
そしてこれは、方位磁針などの航法器具を一切持たない古代ポリネシア人たちが、航海中に大海原の真っ只中で島を見つける方法の一つだそうです。確かにこうなってると分かりやすいかも。
ここに出てくる100人ほどの原始人役の人たちを選ぶのに、大貫さんがいちいち面接したらしい。
「こんなロングの映像で、ひとりひとりの顔なんか見えないんだから、テキトーでいいじゃない」
と言ったら、
「とんでもない、そういうところから表現は壊れるんです」と言っていた。
そういえば、「ガリバー旅行記」を書いたスウィフトも、こう言っていたっけ。
「物語はそれが架空のものであればあるほど、細部が精密に描かれなければならない」
(via yukarins)
(via usaginobike)